カフェスタイル学習塾 POLARIS

やらされているのではなく「自ら」取り組みたくなるように     

大田 未優 コーチ 関西学院大学 商学部 4回生

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皆さんは学習塾といえばどのようなイメージを持っていますか? 先生から一方的なティーチングを受けるイメージがあるのではないでしょうか?それゆえ、「勉強=苦しくてつまらないもの」と感じてきた人も多いと思います。 私はコーチング(対話)を通して、これらのイメージを180度変えたいと考えています。その中で大事にしたいことは2つあります。1つ目は、主役は生徒自身であるということ。生徒の目標を大切にし、それを達成するために必要となる「個別最適なサポートとは何か」を考えて実践します。2つ目は、生徒の自主性を引き出すきっかけを生み出すこと。対話を通して生徒の「過去・現在」と向き合い、「”理想”の未来」を実現するために何が必要か一緒に考えていきます。 「受け身がちな勉強から脱却し、自らの目標のために生き生きと学習する。」このような状態になれば、勉強は苦行ではなく、自らを高めるための素敵な手段だと捉えられるようになるでしょう。カフェのような”あたたかい”空間で一緒にがんばりませんか?皆さんの「がんばりたい」という気持ちを心の底から応援します。
interview
カフェスタイル学習塾 POLARIS|ポラリス